
ホワイトボードマーカーでお皿に絵を描いて、そっと水を注ぐと…絵がはがれて水に浮かぶ!🎨 ゆらゆら泳ぐ絵に大興奮。なぜ浮くの?と考えるきっかけになる実験遊び。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 15分(準備なし)
- 材料
- 100円ショップ
- 費用
- 500円未満
- 場所
- キッチン・リビング
- 散らかり
- 片付け少し
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・ホワイトボードマーカー(100円ショップのもので可)
- ・白い陶器のお皿(つるつるした面のもの)
- ・水
- ・ビニールシートやレジャーシート(床やテーブルが濡れたり汚れたりしないよう敷く)
遊び方
- 1床(またはテーブル)にビニールシートやレジャーシートを敷いておく
- 2白い陶器のお皿(つるつるした面のもの)に、ホワイトボードマーカーで小さな絵を描く(線はつなげて描くとはがれやすい)
- 3絵が乾くまで10秒ほど待つ
- 4お皿のふちから、絵にかからないようにそっと水を注ぐ
- 5絵がはがれて浮かんできたら、お皿をゆらしたり、ストローで息を吹いたりして動かす
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +魚や人の形を描いて、水の上で「泳がせる」お話を作る。
- +色の違うマーカーで試し、浮きやすい色を調べる。
- +つまようじの先で絵をつついて、水面での動き方を観察する。
安全のために
- 割れやすいお皿は落とさないよう、テーブルの中央で使う
- マーカーで服や家具を汚さないよう注意する
やってみた感想・写真
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