
いろいろな折り方の紙飛行機を飛ばして、ストップウォッチで滞空時間を計測!✈️ 翼の角度や重さを変えて改良するうちに、飛ぶ仕組みを自然と考えるようになる。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 1時間以上(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 一人で遊べる
用意するもの
- ・コピー用紙
- ・ストップウォッチ(スマホでも可)
- ・クリップ(重さの調整用)
遊び方
- 1コピー用紙で2〜3種類の折り方の紙飛行機を作る
- 2廊下や広い部屋で、同じ高さから飛ばす
- 3ストップウォッチで飛んでいる時間を測り、記録表に書く
- 4翼の角度を変えたり、クリップで重さを足したりして、記録更新を目指す
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +床に的を置いて、的に着陸させる精度勝負をする。
- +折り方を図にまとめて、「わが家の紙飛行機図鑑」を作る。
- +クリップの数や位置を変えて、飛び方の違いをデータにまとめる。
安全のために
- 人の顔に向けて飛ばさない
- 高い所から飛ばすときは、椅子や階段ではなく床に立ったまま
やってみた感想・写真
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