
紙コップをピンに見立てて並べ、ボールをころころ〜🎳 ガシャーンと倒れる瞬間が爽快!倒れた数を数えたり、ねらいを定めたりする力も育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 2〜3歳
- 遊ぶ時間
- 15分(準備約5分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
- ・紙コップ(6〜10個程度、破れていないものを使う)
- ・ボール(直径4cm以上のやわらかいもの。丸めた靴下でも代用できる)
遊び方
- 1紙コップを6〜10個ほど、床やテーブルの上にピンのように並べる。
- 2コップから1〜1.5mほど離れた場所に立ち位置の目印をテープなどで作る。
- 3その位置からボールを転がしてコップを倒す。
- 4倒れたコップの数を一緒に数えながら拾い、またピンの形に並べ直す。
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +紙コップに1〜10の数字を書き、倒したコップの数字を足して得点にする。
- +紙コップをピラミッドに積んで、崩したときの爽快感を楽しむステージを作る。
- +紙コップにお化けの顔を描いて、ボールでお化けを退治するストーリーにして遊ぶ。
安全のために
- ボールは誤飲しないよう直径4cm以上のやわらかいものを使う
- 紙コップの縁で手を切らないよう破れたり尖ったりしたものは使わない
- 小さい子が対象なので大人がそばで見守る
やってみた感想・写真
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