
段ボールのトンネルを、はいはいでくぐり抜けよう📦 向こう側から「ばあ!」とのぞくと大喜び。狭い空間のワクワク感を味わいながら、はいはいの動きが育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 0〜1歳
- 遊ぶ時間
- 15分(準備約5分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・段ボール箱(ミカン箱くらいの大きめサイズが1つあると良い)
- ・ガムテープ(切り口の補強に使う)
- ・カッター(大人が使う)
遊び方
- 1段ボール箱の底面と上面をカッターで切り取り、筒状にする
- 2切り口の縁をガムテープでしっかり覆ってケガを防ぐ
- 3トンネルを床の広く明るい場所に置き、ぐらつかないか確認する
- 4赤ちゃんの目の前で音の鳴るおもちゃを見せ、トンネルの向こうへ誘導する
- 5はいはいでくぐり抜けられたら、大きな声で笑顔で褒める
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +トンネルの出口にお気に入りのおもちゃを置いて、目指す目標にする。
- +トンネルを2つつなげて、長いトンネルにする。
- +トンネルに窓の穴をあけて、途中で「ばあ!」とのぞけるようにする。
安全のために
- 切り口の紙でケガをしないよう、縁をガムテープで隙間なく覆う
- 段ボールが赤ちゃんの上に倒れないよう、平らな場所に置き重さやぐらつきを確認する
- くぐっている間や周辺で遊んでいる間は必ず大人がそばで見守る
#兄弟で運動が育つ
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