
「いっせーのせ、3!」立った親指の数を当てよう👍 当てたら片手ずつ減って、両手がなくなった人の勝ち。相手の心を読む駆け引きが楽しい。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 15分(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
遊び方
- 1向かい合って、両手をグーにして前に出す
- 2順番に「いっせーの、〇」と数を言い、同時に親指を立てるか立てないかを決める
- 3立った親指の合計が言った数と同じなら、言った人は片手を下げられる
- 4先に両手を下げた人の勝ち
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +人数を増やして、家族全員で対戦する。
- +負けた人は罰ゲームで、しりとりの最初の言葉を決める。
- +勝った回数を記録して、リーグ戦で優勝を決める。
安全のために
- 盛り上がって大声になりやすいので、夜は小さな声で
やってみた感想・写真
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☀️ 晴れたら出かけよう
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