
家族で順番に一文ずつつなげて、ひとつの物語を作ろう📖 思いがけない展開に大笑い!話の流れを考える力が育ち、紙に書けば世界に一冊の本になる。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
- ・紙とペン(書き残す場合)
遊び方
- 1最初の人が「むかしむかし、あるところに…」と一文目を言う
- 2順番に一文ずつ、前の話につながるように続ける
- 310周くらいしたら、誰かが「おしまい」で物語を終える
- 4できた物語を紙に書いて、絵をつけて読み返す
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +できたお話に挿絵を描いて、1冊の本に仕上げる。
- +「最後は必ずハッピーエンド」などのルールを加えて挑戦する。
- +お話を声に出して読んで、録音してラジオドラマにする。
安全のために
- 誰かを悪く言う話にならないよう、全員が楽しめる内容にする
やってみた感想・写真
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