
お題の絵を見て次の人が描き写し、また次の人へ…最後の人は何の絵か当てられるかな?🎨 少しずつ形が変わっていく様子に大笑い!観察力も育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳・小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- にぎやか
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
- ・紙とペン(人数分)
遊び方
- 11人目がお題(例:キリン)を10秒見て、紙に絵を描く
- 22人目は1人目の絵だけを10秒見て、自分の紙に描き写す
- 3順番に次の人へ伝えていく
- 4最後の人が何の絵か当て、全員の絵を並べて変化を楽しむ
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +お題を「動物」「乗り物」などジャンル別にして、難易度を変える。
- +最後の絵と最初の絵を並べて、変化を楽しむ展示会をする。
- +描く時間を10秒・20秒と制限して、スリルを加える。
安全のために
- ペンを持ったまま立ち歩かない
やってみた感想・写真
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