
「大きい⇔小さい」「あつい⇔つめたい」、反対の言葉を出し合いっこ!🔄 体や物を使って表現すると小さい子にも分かりやすく、言葉の意味をしっかり理解できる。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳・小学校低学年
- 遊ぶ時間
- 15分(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
遊び方
- 1大人が「大きい!」と言いながら両手を広げる
- 2子どもが反対の言葉を言いながら体で表現する(「小さい!」で体を縮める)
- 3慣れたら子どもがお題を出す
- 4「はやい⇔おそい」など、動きで表せる言葉を増やしていく
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +反対言葉をジェスチャーで表現して、何の言葉か当てるクイズにする。
- +反対言葉のペアをカードにして、神経衰弱のように遊ぶ。
- +家の中で反対の物(重い・軽い、大きい・小さい)を探して持ってくる。
安全のために
- 体で表現するときは、家具の角やぶつかる物のない場所で
やってみた感想・写真
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