
みんなに配られたお題の中で、1人だけ少し違うお題をもらった「ウルフ」がいる🐺 お題についておしゃべりしながら、ウルフを見つけ出そう!話し方や表情をよく見る、推理と会話のゲーム。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約5分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- にぎやか
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
- ・紙とペン(お題を書く)
- ・タイマー(スマホのタイマーでよい)
遊び方
- 1大人が、似ているけれど少し違う2つのお題を決める(例:「りんご」と「みかん」、「ねこ」と「いぬ」)
- 21人だけに違うお題を書いた紙をこっそり渡し、ほかの人には同じお題の紙を渡す(自分がウルフかどうかは本人もわからない)
- 33分ほど、お題の言葉そのものは言わずに、お題についてみんなで自由に話す
- 4時間がきたら「せーの」でウルフだと思う人を指さす
- 5いちばん多く指された人がウルフなら村人の勝ち、違ったらウルフの勝ち
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +ウルフを2人にして、大人数でも遊べるようにする。
- +お題を「夏休みに行きたい場所」などテーマから考えてみる。
- +ウルフが見つかったあと、村人のお題を当てられたらウルフの逆転勝ちにする。
安全のために
- 負けた人をからかったり責めたりしない
#友達が来た日ことばが育つ
やってみた感想・写真
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