
読み終えた絵本の「そのあと」を想像して、自分だけの続きのお話を書いてみよう✏️ 主人公はどうなったかな?想像力や語彙力が育ち、書く楽しさに出会える。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約5分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・絵本(読み終えたお気に入りの1冊)
- ・紙(ノートやA4用紙など)
- ・鉛筆(色鉛筆で挿絵を描いても楽しい)
遊び方
- 1好きな絵本を1冊選び、最後まで読む。
- 2「このあとどうなると思う?」と親子で話し、続きのアイデアを出し合う。
- 3紙に鉛筆で、思いついた続きのお話を短く書く。
- 4書き終えたら親に読んで聞かせ、感想を伝え合う。
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +書いたお話に挿絵を描いて、ホチキスでとじて1冊の本にする。
- +続きのお話を家族に読み聞かせして、感想をもらう。
- +登場人物を1人増やして、別のお話を考えてみる。
安全のために
- 鉛筆の先を人に向けたり顔に近づけたりしないよう見守る
- 長時間書き続けて疲れないよう、途中で休憩を挟む
やってみた感想・写真
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