
紙粘土を丸めたり形を作ったりして、好きな動物や果物の置物を作ろう🍎 乾いたら色をぬるのも楽しい!形を工夫する楽しさと、完成の達成感が味わえる。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約5分)
- 材料
- 100円ショップ
- 費用
- 500円未満
- 場所
- リビング
- 散らかり
- 汚れる前提
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・紙粘土(100円ショップで購入可能。カラー粘土なら色塗り不要)
- ・新聞紙やレジャーシート(机や床の汚れ防止に敷く)
- ・爪楊枝や竹串(模様付けに使用。なくても手で形作れる)
- ・絵の具と筆(乾燥後の色塗り用。カラー粘土を使う場合は不要)
遊び方
- 1机に新聞紙を敷いて、紙粘土を作りたい数に分ける。
- 2手のひらで紙粘土を丸めたり伸ばしたりして、動物や果物の形を作る。
- 3爪楊枝や竹串で目や模様をつけて表情を出す。
- 4形ができたら風通しの良い場所に置いて1〜2日乾燥させる。
- 5乾いたら絵の具で色を塗って完成させる。
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もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +動物の置物をいくつか作って、空き箱の中に並べて動物園のジオラマにする。
- +乾いた置物を家族の誕生日や季節の飾りにして、玄関に飾る。
- +小さな果物や野菜を作って、八百屋さんごっこの品物にする。
安全のために
- 紙粘土を誤って口に入れないよう、そばで見守る
- 爪楊枝や竹串の先でけがをしないよう、使い方を教えてから渡す
- 乾燥中の作品は小さい子が誤って触ったり口に入れたりしないよう、手の届かない場所に置く
やってみた感想・写真
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