
フェルトを型紙どおりに切って綿を詰め、自分だけのマスコットを作ろう🧸 細かい作業に集中できて、手先の器用さと創造力が育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 1時間以上(準備約10分)
- 材料
- 100円ショップ
- 費用
- 500円未満
- 場所
- リビング
- 散らかり
- 片付け少し
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 一人で遊べる
用意するもの
- ・フェルト(数色)(100円ショップの手芸コーナーで購入できる)
- ・厚紙(型紙作り用。お菓子の箱などでも代用可)
- ・手芸綿
- ・手芸用ボンド(洗濯しても取れないタイプが便利)
- ・はさみ
- ・チャコペンまたはチャコシール(フェルトへの印付け用)
- ・ビーズ・刺繍糸など(顔や模様の飾り付け用、なくてもよい)
遊び方
- 1厚紙で作った型紙をフェルトに重ね、チャコペンで印をつけて同じ形を2枚切り出す
- 22枚のフェルトの縁に手芸用ボンドを少しずつ塗り、綿を入れる部分を残して貼り合わせる
- 3ボンドが乾いたら隙間から綿を詰め、形を整える
- 4残りの隙間にボンドを塗って閉じ、フェルトやビーズで顔や模様を飾り付ける
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +マスコットをいくつか作って、キーホルダーやバッグの飾りにする。
- +作ったマスコットを主人公にして、人形劇やお話を作る。
- +フェルトで食べ物を作って、おままごとセットをそろえる。
安全のために
- はさみで手や指を切らないよう、切るときは刃先を自分に向けないようにする
- ボンドが目や口に入らないよう注意し、使ったあとは手を洗う
- ビーズなど小さい飾りパーツを口に入れないよう気をつける
やってみた感想・写真
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