
紙皿の真ん中に棒を立てて日時計に☀️ 1時間ごとに影の位置に印をつけると、太陽の動きで影が回っていくのが目で見て分かる!理科の学習にもつながる。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 1時間以上(準備約5分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- ベランダ・庭
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 一人で遊べる
用意するもの
- ・紙皿
- ・えんぴつ・割りばし
- ・テープや粘土・重し
- ・ペン
遊び方
- 1紙皿の真ん中にえんぴつや割りばしを立て、テープや粘土で固定する
- 2日当たりのいい庭やベランダの平らな所に置き、動かないように重しをする
- 31時間ごとに影の先に印をつけ、時刻を書く
- 4夕方、影がどう動いたかを見て、太陽の動きを考える
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +日時計を使って、「おやつの時間」を影で知らせる。
- +季節ごとに影の長さを測って、変化を比べる。
- +影の位置と時計の時刻を並べて、表にまとめる。
安全のために
- 太陽を直接見ない
- 夏は帽子をかぶり、こまめに水分をとる。日差しの強い昼は避けて朝や夕方に
やってみた感想・写真
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