
小麦粉粘土に食紅を練りこむと、みるみる色が変わる!🌈 好きな色を作って、自由に形を作ろう。色の変化が楽しく、手先の感覚や創造力が育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約5分)
- 材料
- 100円ショップ
- 費用
- 500円未満
- 場所
- キッチン・リビング
- 散らかり
- 汚れる前提
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・小麦粉(1カップ程度、アレルギーがある場合は米粉で代用可)
- ・片栗粉(小麦粉と半量ずつ混ぜるとまとまりやすい)
- ・食紅(少量でしっかり色がつくので入れすぎ注意)
- ・水(様子を見ながら少しずつ加える)
- ・遊び用のボウル・トレイ(100円ショップのままごと用・砂場用など。料理用の道具とは分ける)
- ・ビニールシートやレジャーシート(床やテーブルが濡れたり汚れたりしないよう敷く)
遊び方
- 1床(またはテーブル)にビニールシートやレジャーシートを敷いておく
- 2遊び用のボウルに小麦粉・片栗粉・水を入れてこね、粘土のベースを作る
- 3生地を作りたい色の数だけ小分けにする
- 4それぞれの生地に食紅を数滴ずつ加え、色が全体に広がるまでよくこねる
- 5できた色粘土を組み合わせて、好きな形や生き物を作って遊ぶ
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +赤と青を混ぜると紫など、色を混ぜて新しい色を作る実験をする。
- +カラフルな粘土で、おすしやお弁当を作ってお店屋さんごっこをする。
- +色ごとにへびのように細長くして、虹やマーブル模様を作る。
安全のために
- 小麦アレルギーがある場合は使用しない、または米粉などで代用する
- 食紅や粘土を口に入れないよう、遊んでいる間は大人がそばで見守る
- 手や衣服、テーブルに色がつくのでエプロンや新聞紙を敷いて対策する
やってみた感想・写真
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