
ブロックで家や乗り物、ロボットを自由に作ろう🧱 「お題カード」を引いて作ったり、作った物でごっこ遊びをしたりすると、ひとりでも長く夢中になれる。作りたい物を形にする創造力が育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 2〜3歳・4〜6歳・小学校低学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備なし)
- 材料
- 専用キット
- 費用
- 500円以上
- 場所
- リビング
- 散らかり
- 片付け少し
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 一人で遊べる
用意するもの
- ・ブロック(年齢に合った大きさのもの)
遊び方
- 1ブロックを広げる場所を決め、レジャーシートやトレーの上に出すと片付けも楽になる
- 2「タイヤが4つある乗り物」「ぬいぐるみが住める家」などのお題を紙に書いてお題カードを作り、1枚引いて作る(字が読めない子は絵で描く)
- 3できたら、その乗り物や家を使ってごっこ遊びをする
- 4完成した作品は「展示コーナー」に飾るか写真を撮っておき、あとで家族に作り方を説明してもらう
- 5飽きてきたら「前より高い塔」「ブロック10個だけで作る」など、条件を変えて挑戦する
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +家族みんなで同じお題に挑戦して、作品を見せ合う。
- +作った物の「説明カード」を書いて、作品展を開く。
- +お気に入りの作品を毎週1つ選んで、写真アルバムにためていく。
安全のために
- 料理中は、子どもがコンロや包丁に近づかない場所(リビングやキッチンの入口の外など)で遊ばせ、ときどき声をかける
- 小さいパーツは、0〜1歳の弟妹の手の届かない所で遊ぶ
やってみた感想・写真
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