
ぬいぐるみの患者さんを、お医者さんになりきって診察しよう🩺「どこが痛いですか?」 包帯を巻いたりするうちに想像力が広がり、病院への不安もやわらぐ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 2〜3歳・4〜6歳
- 遊ぶ時間
- 30分(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 一人で遊べる
用意するもの
- ・ぬいぐるみ
- ・ハンカチ・タオル(包帯やベッド用)
- ・お医者さんセット(あれば)
遊び方
- 1ぬいぐるみを並べて「待合室」を作る
- 2ハンカチを包帯、おもちゃや紙で聴診器を作る
- 3ぬいぐるみを1つずつ呼んで、診察や手当てをする
- 4「お大事に」とベッド(クッション)に寝かせてあげる
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +受付・待合室・診察室を作って、病院ごっこを広げる。
- +紙で診察券やお薬の袋を作る。
- +元気になったぬいぐるみを見送る、「退院の日」のお話を作る。
安全のために
- 料理中は、子どもがコンロや包丁に近づかない場所(リビングやキッチンの入口の外など)で遊ばせ、ときどき声をかける
- 本物の薬や体温計を遊びに使わない
やってみた感想・写真
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