
ストローの端をつぶして吹くと、プーッと音が鳴る!🎺 長さを切って変えると音の高さも変わる。科学の発見が楽しい笛づくり。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 小学校低学年・小学校高学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約5分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・ストロー(太さの違うものを数本用意すると音の違いも楽しめる)
- ・はさみ
遊び方
- 1ストローの片端を1〜2cmほど、指で押し潰して平らにする
- 2潰した部分の先をはさみで斜めに切り、三角形のリード状にする
- 3潰した端を軽くくわえて勢いよく息を吹き込み、音が鳴るか確かめる
- 4音が鳴ったら反対側の端を少しずつはさみで切って、ストローを短くしていく
- 5長さを変えるたびに吹いてみて、音の高さがどう変わるか聞き比べる
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +長さの違う笛を何本か作って、ドレミの音階をそろえる。
- +家族で笛の合奏をして、簡単な曲に挑戦する。
- +ストローを太いものに変えて、音の違いを比べる。
安全のために
- はさみを使うので手を切らないよう大人がそばで見守る
- 潰した端の切り口がとがっていることがあるので、唇や口の中を切らないよう確認してから吹かせる
- ストローを口に入れすぎないよう注意し、誤飲がないようにする
やってみた感想・写真
読み込み中...
☀️ 晴れたら出かけよう
で、近くの子供の遊び場を探す






