
折り紙の花で花束を作って、お花屋さんを開店!💐 「どれにしますか?」のやりとりが楽しい。ことばのやりとりや数を数える力、創造力が育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約5分)
- 材料
- 100円ショップ
- 費用
- 500円未満
- 場所
- リビング
- 散らかり
- 片付け少し
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
- ・折り紙または造花(折り紙は花以外の色紙でも代用可)
- ・輪ゴムやリボン(花束をまとめる用)
- ・包み紙(新聞紙やチラシでも代用可)
- ・おもちゃのお金やレジ(なくても紙に金額を書いて代用できる)
遊び方
- 1折り紙で花を折るか、造花を用意して花束の材料をそろえる
- 2花を色や種類ごとに分けて並べ、お花屋さんのお店コーナーを作る
- 3花を数本組み合わせてリボンや紙で包み、花束を作る
- 4子どもが店員、親がお客さんになって「いらっしゃいませ」「これをください」とやり取りする
- 5役割を交代して、親が店員、子どもがお客さんになって遊ぶ
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +花の種類ごとに値札をつけて、合計いくらか計算する。
- +花束に手紙を添えて、家族へのプレゼントにする。
- +折り紙の花で大きなリースや花かんむりを作る。
安全のために
- 折り紙や造花の小さな部品は誤飲の恐れがあるため、口に入れないよう見守る
- リボンや輪ゴムが首や指に絡まらないよう注意する
- はさみを使う場合は大人がそばで見守る
やってみた感想・写真
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