10/17・10/18に新潟県十日町市で開かれるイベントを4件まとめました。 会場をタップすると、駐車場や近くで親も楽しめるスポットなど、その場所の詳しい情報が見られます。
内容や日程は変わることがあります。お出かけ前に各イベントの公式の案内をご確認ください。
ポポラ「木育フェア」2026(木育チャレンジ・木育ひろば)
あてま高原の森のホールで10月いっぱい開く木育の催し。4種類の木育チャレンジのどれかに成功するとホテル30周年限定のオリジナル風船がもらえ、木のおもちゃで遊べる木育ひろばも毎日開きます。
- 開催日
- 10/1(木)〜10/31(土)
- 料金
- 予約・料金不要(木育チャレンジ・木育ひろば)
- 予約
- 当日参加OK
- 会場
- アルプスアドベンチャー ポポラ(十日町市)
秋季特別展「縄文の十字路 野首遺跡 ―「国宝 仮面の女神」が語る交流の深層―」
野首遺跡出土品の重要文化財指定を記念した特別展。長野県茅野市の国宝「土偶(仮面の女神)」や重要文化財の土器・石器を中心に、近隣各県の遺跡の出土品を並べ、縄文時代の交流を探ります。
- 開催日
- 10/10(土)〜11/23(月)
- 時間
- 9:00〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(祝日の場合は翌平日)。ギャラリートーク10/11・10/25・11/8・11/22の10:30と14:00
- 料金
- 1,100円(常設展と共通、団体20名以上1,000円、中学生以下無料)
- 予約
- 当日参加OK
- 会場
- 十日町市博物館(十日町市)
秋の企画展「大西暢夫と田島征三が自分でもビックリしている本の展覧会」
田島征三の今を紹介するビジュアルブックの刊行にあわせ、大型絵画やユニークな題名のドローイングを、写真家・大西暢夫が撮った制作風景の写真とともに展示します。染物工房や和ろうそくの写真絵本の写真も公開します。
- 開催日
- 9/19(土)〜11/23(月)
- 時間
- 10:00〜17:00(10月以降は16:00まで)、祝日を除く火・水曜休み
- 料金
- 一般800円/小中学生400円
- 予約
- 当日参加OK
- 会場
- 鉢&田島征三 絵本と木の実の美術館(十日町市)
ほくほく線元気まつりinまつだい~秋の宴~
県内外のよさこいチームが松代本町通りを流し踊りで競演する秋の祭り。市道松代中央線や本町通りには、県内各地の屋台やキッチンカーが集まるまつだいマルシェも開かれます。
- 開催日
- 10/18(日)
- 時間
- よさこい流し踊り10:30〜16:00、まつだいマルシェ9:00〜15:00
- 会場
- 松代本町通り(ほくほく線元気まつりinまつだい会場)(十日町市)