
輪ゴムをかけた牛乳パックのカエルを折りたたんで手をはなすと…ぴょーん!🐸 どこまで跳ぶか、どれだけ高く跳ぶか競って楽しめる工作遊び。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳・小学校低学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約10分)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- ふつう
- 親の関わり
- 見守り
用意するもの
- ・牛乳パック(側面1面分)
- ・輪ゴム(1本)
- ・はさみ(大人が使う)
- ・油性ペン(顔を描く)
遊び方
- 1牛乳パックを切り開き、側面1面分を切り出す(大人が準備)
- 2白い面が外側になるように半分に折る
- 3開いている側の左右のはしから約1cmのところに、2枚まとめて5mmほどの切り込みを入れる
- 4表にカエルの顔を描き、片面の両側の切り込みに輪ゴムをかけて裏側で2〜3回ねじり、反対の面の切り込みにかける
- 5折り目の反対側を裏返すようにぺたんと平らに押さえ、手をはなすとぴょーんと跳ねる
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +紙皿やかごを池に見立てて、カエルを池に着地させるゲームにする。
- +カエルの跳んだ距離をメジャーで測って、記録を競う。
- +カエルの家族を作って、カエルの運動会を開く。
安全のために
- 跳ねたカエルが顔に当たらないよう、顔の前で飛ばさない
- 輪ゴムは小さい弟妹の口に入らないよう管理する
やってみた感想・写真
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