
紙皿の時計の針を動かして、「何時何分でしょう?」🕒 おやつの時間など毎日の時刻でクイズを出し合えば、時計を読む力が自然とつく。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳・小学校低学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備約10分)
- 材料
- 100円ショップ
- 費用
- 500円未満
- 場所
- リビング・狭い部屋でもOK
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- 静か
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
- ・紙皿
- ・厚紙
- ・割りピン
- ・ペン
遊び方
- 1紙皿に数字を書き、厚紙の長い針と短い針を割りピンでとめる(大人が手伝う)
- 2大人が針を動かして「何時何分でしょう?」と出題する
- 3子どもが答えたら交代して、子どもが出題する
- 4「おやつは3時」など生活の時刻でクイズにする
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +1日の予定表を作って、時計の針を合わせながら確かめる。
- +「何分後は何時?」の計算クイズにする。
- +紙皿の時計に、好きな絵や数字を描いてオリジナルにする。
安全のために
- 割りピンの先で手を刺さないよう、とめる作業は大人が行う
やってみた感想・写真
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