
おなじみの「だるまさんがころんだ」をリビングで!「うさぎさんがころんだ」ならうさぎのポーズ、「ぞうさんがころんだ」ならぞうのポーズで止まるアレンジで、狭い部屋でも何度でも盛り上がる😆 体を止めるコントロール力が育つ。
気になったらやりたいリストに入れておこう
- 対象年齢
- 4〜6歳・小学校低学年
- 遊ぶ時間
- 30分(準備なし)
- 材料
- 家にあるもの
- 費用
- 0円
- 場所
- リビング
- 散らかり
- ほぼ汚れない
- 音
- にぎやか
- 親の関わり
- 一緒に遊ぶ
用意するもの
遊び方
- 1オニを決め、部屋の端に壁を向いて立つ。ほかの人は反対の端からスタート
- 2オニが「だるまさんがころんだ」と言う間に近づき、オニが振り向いたらピタッと止まる
- 3動いたのが見つかった人はオニと手をつなぐ(つかまる)
- 4だれかがオニの背中にタッチしたら、つかまった人も一緒にみんな逃げ、オニが「ストップ!」と言ったら止まる。オニは3歩進んで、届いた人が次のオニ
- 5慣れたら「うさぎさんがころんだ」「ぞうさんがころんだ」など動物の名前に変え、その動物のポーズで止まる
YouTubeの検索結果が開きます(なにスル?が選んだ動画ではありません)
もっと広げるアイデア
準備したものを使って、もう少し長く遊べる工夫です。
- +止まるポーズのお題を増やして、毎回違うポーズで止まる。
- +オニの近くに宝物を置いて、こっそり取ってくるルールにする。
- +スピードを変えて「だ・る・ま・さ・ん・が…」とゆっくり言ったり早口にしたりする。
安全のために
- 走らずに歩いて近づくルールにして、家具にぶつからないようにする
やってみた感想・写真
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